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“エクストラ”は折り畳み自転車やおもちゃ、雑貨、トイカメラで撮った写真などの紹介や解説がメインの非常に偏った趣味のコンテンツです。各ページには項目ごとにリンクがあり、クリックするとポップアップウインドウが開きます。左メニューの上から順番に見ていくと良いかもです。興味ない皆さんも順番に見ていくと良いかもです。
尚、このコンテンツと同カテゴリーものが、ブログでフリーダムに更新してたりしますので、興味のある方はそちらも覗いてみて下さい。興味のない方も覗いてみて下さい。リクエストや質問が御座いましたらメールでご連絡下さい。善処致します。
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なにげに人気があったにもかかわらず、長らく更新がストップしていたおもちゃのコンテンツ“TOYs”ですが、サイトリニューアルに伴い“エクストラ”に合併吸収!名称も“TOY”に変更。なので下画像のロゴは少し間違ってますが、私からおもちゃに関するウンチクを24時間ぶっ通しでこんこんと語られるよりはマシと思い、ご容赦下さい。しかも古いものなので、修正しようにもファイルが開けない(笑)…余談はさておき、アカデミックさを増した“TOY”コンテツお楽しみ下さい。レイアウトフリーダム。
尚、各おもちゃのキャンプションは、TOYsのコンテンツがアクティブだった2002~2003年当時のものが殆どですので、その点もご容赦下さい。特にシンプソンズページの各フィギュアのキャンプションが混沌としております。ちなみに、各ページごとのイントロダクションは全て書き直しましたよ。 -
DAHON BOARDWALK:ボードウォーク
ジーンズメーカーLeeのマスコットキャラクター“バディーリー”。1922年に当該メーカーの販売促進用グッズとして誕生したアドバタイジングキャラクターの代表各。トイマニアよりも、ビンテージクローズマニアにとってマストアイテムのひとつ。今回紹介するのは全てレプリカ。2003年頃、リージャパンとマイクカンパニーのコラボレイトにより発売されたファーストラインナップ8体を紹介。
ちなみに、各バディーリードールの後ろに写っているLeeのウェアは、全てオリジナル。昔は安かった。個人的には1980年代前半辺りまでのストームライダージャケットが好きです。
余談ですが、友人の古着のバイヤーがコンディションの良いバディーリーのオリジナルを大量に収集していたんですが、それを保管していた倉庫が雨漏りしていたらしく、その箇所が丁度、彼らを保管していた場所の真上で…(以下略) -
サイクルベースあさひ エヴァシオン アルミ
- Mattel版 01
- Mattel版 02
- Mattel版 03
- Mattel版 04
- Mattel版 05
- Mattel版 06
- Mattel版 07
- W.O.S-01 01
- W.O.S-01 02
- W.O.S-01 03
- W.O.S-01 04
- W.O.S-01 05
- W.O.S-01 06
- W.O.S-01 07
- W.O.S-01 08
- W.O.S-02 01
- W.O.S-02 02
- W.O.S-02 03
- W.O.S-02 04
- W.O.S-02 05
- W.O.S-02 06
Mattel版W.O.S-01W.O.S-02
ストップモーションアニメーションといえば、近年では『ウォレスとグルミット』や『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(通称NBC)』などが有名ですが、前世紀のミッドセンチュリーに各国で制作された『チェブラーシカ』や『ミトン』、『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など幾多の作品群には世代を越えノスタルジーを感じさせる強力な吸引力があると私は思います。
このカテゴリーを語るにあたり、特撮王“レイ・ハリーハウゼン”やパッペットマスター“イジィ・トルンカ”の作品群に触れないわけにいきませんが、今回は彼らに敬意を表しつつも、前記した『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など1960~1970年代のホリデーシーズンにアメリカでTV放送された“Rankin/Bass”制作の作品群関連グッズを紹介…といっても、自分のコレクションだけでも把握しきれないほど膨大なので、『ピーターコットテール』も含め少しだけ紹介。『サンタが街にやって来る』はまた今度(笑)
…いずれ、NBCやレイ関連グッズ特集もこってりやりたいなぁ…無理か(笑)
- 01 Rudolph
- 02 Santa
- 03 Hermey
- 04 Clarice
- 05 Cornelius
- 06 Sam
- 07 Snow Monster
- 08 Misfit Toys
- 09 Salt & Pepper
- 10 Resin Statue 1
- 11 Resin Statue 2
- 12 Resin Statue 3
- 13 Rudolph,Boxed
- 14 Santa's Castle
- 15 R.N Express
- 01 Peter
- 02 Irontail
- 03 Seymour Sassafras
- 04 Donna
- イジィ・トルンカ作品集
- サンタが街にやってくる
- チェブラーシカ
- ミトン
『かいじゅうたちのいるところ(原題:Where the Wild Things Are)』は、モーリス・センダックによる独特の世界観をもった絵本。
19世紀イギリスの絵本画家ランドルフ・J・コールデコットの名を冠した栄誉あるコールデコット賞を,
1964年に受賞して以来、数々の賞を総なめにし、今なお高い支持を得る不思議な魅力を持った作品。発表以来、やがて半世紀を迎える現在でも全く古さを感じさせない絵柄やストーリーは皆さんもご存じのとおり。
にもかかわらず、おもちゃやグッズの数は決して多くはない。今回、メインで紹介するマクファーレントイズ社製フィギュアの造形は秀逸であるが、発売当時から販売数が少なかったため、現在では入手難。マニアは手に入れたら手放さないからな(笑)俺もな(笑)ちなみに、現在入手可能な関連グッズはFUNKO社製のWACKY WOBBLER全4種。こちらもなかなか可愛く仕上がってます。
尚、各名称はリリースメーカー準拠です。
- 00 Max
- 02 Bull
- 03 Carol
- 04 Douglas
- 01 6inch
- 02 8.5inch
- ToyShopJB
- ToyShopJB
- Amazon:絵本
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なにげに人気があったにもかかわらず、長らく更新がストップしていたおもちゃのコンテンツ“TOYs”ですが、サイトリニューアルに伴い“エクストラ”に合併吸収!名称も“TOY”に変更。なので下画像のロゴは少し間違ってますが、私からおもちゃに関するウンチクを24時間ぶっ通しでこんこんと語られるよりはマシと思い、ご容赦下さい。しかも古いものなので、修正しようにもファイルが開けない(笑)…余談はさておき、アカデミックさを増した“TOY”コンテツお楽しみ下さい。レイアウトフリーダム。
尚、各おもちゃのキャンプションは、TOYsのコンテンツがアクティブだった2002~2003年当時のものが殆どですので、その点もご容赦下さい。特にシンプソンズページの各フィギュアのキャンプションが混沌としております。ちなみに、各ページごとのイントロダクションは全て書き直しましたよ。 -
バディーリー:Buddy Lee Doll
ジーンズメーカーLeeのマスコットキャラクター“バディーリー”。1922年に当該メーカーの販売促進用グッズとして誕生したアドバタイジングキャラクターの代表各。トイマニアよりも、ビンテージクローズマニアにとってマストアイテムのひとつ。今回紹介するのは全てレプリカ。2003年頃、リージャパンとマイクカンパニーのコラボレイトにより発売されたファーストラインナップ8体を紹介。
ちなみに、各バディーリードールの後ろに写っているLeeのウェアは、全てオリジナル。昔は安かった。個人的には1980年代前半辺りまでのストームライダージャケットが好きです。
余談ですが、友人の古着のバイヤーがコンディションの良いバディーリーのオリジナルを大量に収集していたんですが、それを保管していた倉庫が雨漏りしていたらしく、その箇所が丁度、彼らを保管していた場所の真上で…(以下略) -
ザ・シンプソンズ:The Simpsons
- Mattel版 01
- Mattel版 02
- Mattel版 03
- Mattel版 04
- Mattel版 05
- Mattel版 06
- Mattel版 07
- W.O.S-01 01
- W.O.S-01 02
- W.O.S-01 03
- W.O.S-01 04
- W.O.S-01 05
- W.O.S-01 06
- W.O.S-01 07
- W.O.S-01 08
- W.O.S-02 01
- W.O.S-02 02
- W.O.S-02 03
- W.O.S-02 04
- W.O.S-02 05
- W.O.S-02 06
Mattel版W.O.S-01W.O.S-02
ストップモーションアニメーションといえば、近年では『ウォレスとグルミット』や『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(通称NBC)』などが有名ですが、前世紀のミッドセンチュリーに各国で制作された『チェブラーシカ』や『ミトン』、『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など幾多の作品群には世代を越えノスタルジーを感じさせる強力な吸引力があると私は思います。
このカテゴリーを語るにあたり、特撮王“レイ・ハリーハウゼン”やパッペットマスター“イジィ・トルンカ”の作品群に触れないわけにいきませんが、今回は彼らに敬意を表しつつも、前記した『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など1960~1970年代のホリデーシーズンにアメリカでTV放送された“Rankin/Bass”制作の作品群関連グッズを紹介…といっても、自分のコレクションだけでも把握しきれないほど膨大なので、『ピーターコットテール』も含め少しだけ紹介。『サンタが街にやって来る』はまた今度(笑)
…いずれ、NBCやレイ関連グッズ特集もこってりやりたいなぁ…無理か(笑)
- 01 Rudolph
- 02 Santa
- 03 Hermey
- 04 Clarice
- 05 Cornelius
- 06 Sam
- 07 Snow Monster
- 08 Misfit Toys
- 09 Salt & Pepper
- 10 Resin Statue 1
- 11 Resin Statue 2
- 12 Resin Statue 3
- 13 Rudolph,Boxed
- 14 Santa's Castle
- 15 R.N Express
- 01 Peter
- 02 Irontail
- 03 Seymour Sassafras
- 04 Donna
- イジィ・トルンカ作品集
- サンタが街にやってくる
- チェブラーシカ
- ミトン
『かいじゅうたちのいるところ(原題:Where the Wild Things Are)』は、モーリス・センダックによる独特の世界観をもった絵本。
19世紀イギリスの絵本画家ランドルフ・J・コールデコットの名を冠した栄誉あるコールデコット賞を,
1964年に受賞して以来、数々の賞を総なめにし、今なお高い支持を得る不思議な魅力を持った作品。発表以来、やがて半世紀を迎える現在でも全く古さを感じさせない絵柄やストーリーは皆さんもご存じのとおり。
にもかかわらず、おもちゃやグッズの数は決して多くはない。今回、メインで紹介するマクファーレントイズ社製フィギュアの造形は秀逸であるが、発売当時から販売数が少なかったため、現在では入手難。マニアは手に入れたら手放さないからな(笑)俺もな(笑)ちなみに、現在入手可能な関連グッズはFUNKO社製のWACKY WOBBLER全4種。こちらもなかなか可愛く仕上がってます。
尚、各名称はリリースメーカー準拠です。
- 01 Max
- 02 Bull
- 03 Carol
- 04 Douglas
- 01 6inch
- 02 8.5inch
- ToyShopJB
- FUNKO:楽天
- Amazon:絵本
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トイカメラ : Zenit Horizon 202
ロシア製ゼンマイ式フルパノラマカメラ『Horizon 202』。2001年頃、トイカメラに凝った時期がありまして、『Lomo LC-A(Type USSR“BLACK LOMO”)』や『SMENA 8M(Black Plate)』とまとめ買い。当時はあまり売ってるお店がなくて、渋谷道玄坂の上の方にあったロモショップまで買いに行った。どれもなかなか良いカメラなんだけど、色々面倒臭い仕様なので現在は保管庫に監禁中。
また余談ですが、私は、一眼レフなどで撮ったような被写界深度の浅い写真を見るのは好きだけど、自分では殆ど撮らない。だって資料に使えないんだもんね。
そんなわけで、フルパノラマ写真を8枚公開。全部、故郷宮崎で撮った写真です。クリックで拡大。
●Webアニメーション『キミとボク』公開中 ◎『TFC』制作中