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    • “エクストラ”は折り畳み自転車やおもちゃ、雑貨、トイカメラで撮った写真などの紹介や解説がメインの非常に偏った趣味のコンテンツです。各ページには項目ごとにリンクがあり、クリックするとポップアップウインドウが開きます。左メニューの上から順番に見ていくと良いかもです。興味ない皆さんも順番に見ていくと良いかもです。

      尚、このコンテンツと同カテゴリーものが、ブログでフリーダムに更新してたりしますので、興味のある方はそちらも覗いてみて下さい。興味のない方も覗いてみて下さい。リクエストや質問が御座いましたらメールでご連絡下さい。善処致します。

  • ストップモーションアニメーション

      ストップモーションアニメーションといえば、近年では『ウォレスとグルミット』や『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(通称NBC)』などが有名ですが、前世紀のミッドセンチュリーに各国で制作された『チェブラーシカ』や『ミトン』、『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など幾多の作品群には世代を越えノスタルジーを感じさせる強力な吸引力があると私は思います。
    このカテゴリーを語るにあたり、特撮王“レイ・ハリーハウゼン”やパッペットマスター“イジィ・トルンカ”の作品群に触れないわけにいきませんが、今回は彼らに敬意を表しつつも、前記した『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など1960~1970年代のホリデーシーズンにアメリカでTV放送された“Rankin/Bass”制作の作品群関連グッズを紹介…といっても、自分のコレクションだけでも把握しきれないほど膨大なので、『ピーターコットテール』も含め少しだけ紹介。『サンタが街にやって来る』はまた今度(笑) …いずれ、NBCやレイ関連グッズ特集もこってりやりたいなぁ…無理か(笑)

  • かいじゅうたちのいるところ

    『かいじゅうたちのいるところ(原題:Where the Wild Things Are)』は、モーリス・センダックによる独特の世界観をもった絵本。
    19世紀イギリスの絵本画家ランドルフ・J・コールデコットの名を冠した栄誉あるコールデコット賞を, 1964年に受賞して以来、数々の賞を総なめにし、今なお高い支持を得る不思議な魅力を持った作品。発表以来、やがて半世紀を迎える現在でも全く古さを感じさせない絵柄やストーリーは皆さんもご存じのとおり。
    にもかかわらず、おもちゃやグッズの数は決して多くはない。今回、メインで紹介するマクファーレントイズ社製フィギュアの造形は秀逸であるが、発売当時から販売数が少なかったため、現在では入手難。マニアは手に入れたら手放さないからな(笑)俺もな(笑)ちなみに、現在入手可能な関連グッズはFUNKO社製のWACKY WOBBLER全4種。こちらもなかなか可愛く仕上がってます。 尚、各名称はリリースメーカー準拠です。

      FUNKO:準備中
    • 00 Max
    • 02 Bull
    • 03 Carol
    • 04 Douglas
  • ストップモーションアニメーション

      ストップモーションアニメーションといえば、近年では『ウォレスとグルミット』や『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(通称NBC)』などが有名ですが、前世紀のミッドセンチュリーに各国で制作された『チェブラーシカ』や『ミトン』、『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など幾多の作品群には世代を越えノスタルジーを感じさせる強力な吸引力があると私は思います。
    このカテゴリーを語るにあたり、特撮王“レイ・ハリーハウゼン”やパッペットマスター“イジィ・トルンカ”の作品群に触れないわけにいきませんが、今回は彼らに敬意を表しつつも、前記した『ルドルフ・赤鼻のトナカイ』など1960~1970年代のホリデーシーズンにアメリカでTV放送された“Rankin/Bass”制作の作品群関連グッズを紹介…といっても、自分のコレクションだけでも把握しきれないほど膨大なので、『ピーターコットテール』も含め少しだけ紹介。『サンタが街にやって来る』はまた今度(笑) …いずれ、NBCやレイ関連グッズ特集もこってりやりたいなぁ…無理か(笑)

  • かいじゅうたちのいるところ

    『かいじゅうたちのいるところ(原題:Where the Wild Things Are)』は、モーリス・センダックによる独特の世界観をもった絵本。
    19世紀イギリスの絵本画家ランドルフ・J・コールデコットの名を冠した栄誉あるコールデコット賞を, 1964年に受賞して以来、数々の賞を総なめにし、今なお高い支持を得る不思議な魅力を持った作品。発表以来、やがて半世紀を迎える現在でも全く古さを感じさせない絵柄やストーリーは皆さんもご存じのとおり。
    にもかかわらず、おもちゃやグッズの数は決して多くはない。今回、メインで紹介するマクファーレントイズ社製フィギュアの造形は秀逸であるが、発売当時から販売数が少なかったため、現在では入手難。マニアは手に入れたら手放さないからな(笑)俺もな(笑)ちなみに、現在入手可能な関連グッズはFUNKO社製のWACKY WOBBLER全4種。こちらもなかなか可愛く仕上がってます。 尚、各名称はリリースメーカー準拠です。

    • トイカメラ : Zenit Horizon 202

      ロシア製ゼンマイ式フルパノラマカメラ『Horizon 202』。2001年頃、トイカメラに凝った時期がありまして、『Lomo LC-A(Type USSR“BLACK LOMO”)』や『SMENA 8M(Black Plate)』とまとめ買い。当時はあまり売ってるお店がなくて、渋谷道玄坂の上の方にあったロモショップまで買いに行った。どれもなかなか良いカメラなんだけど、色々面倒臭い仕様なので現在は保管庫に監禁中。
      また余談ですが、私は、一眼レフなどで撮ったような被写界深度の浅い写真を見るのは好きだけど、自分では殆ど撮らない。だって資料に使えないんだもんね。
      そんなわけで、フルパノラマ写真を8枚公開。全部、故郷宮崎で撮った写真です。クリックで拡大。